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「わからないということをしる。」

どこでだか忘れたのだが、将棋の強いプロの先生の言葉で、どこかで読んだか聞いたかしたことがある。

もちろん私のようなヘボでは、本当にわからないことだらけだ。

人生と同じである。

どうしたらいいのかわからなくて、よくない手を指していてもどこがよくないのかに気付かなくて、

辛くて、辛くて。



無心で将棋が指せるということは、もう本当にありがたいことなのだということを、深く心に刻んでおきたい。

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2010年01月19日 | Comment:0 | TrackBack:0 | | 将棋 | Top↑ |
将棋の普及と対局の二つを大事にするという考えを、日本将棋連盟が推し進めている。

これはおおいに良いことだと思う。

何事も一本よりは二本の方が安定する。人の足と同じだ。

強いということも大事だが、普及というのも大事というわけだ。

私個人としては、プロの指導対局を受ける機会が増えるだけでもありがたい。

普及を進める上では、いかに弱い人にも興味を持ってもらえるかどうかが大切に思う。

弱い人にも、将棋の魅力を感じ取ってもらうのだ。



2010年01月16日 | Comment:0 | TrackBack:0 | | 将棋 | Top↑ |
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